よく眠れる12の方法
2008年07月24日

絶対に寝ておかなくてはいけないとき。
眠りこけないとやってられないとき。
そんなときに覚えておくと役に立つ12の方法があります。
▼1.新しいマットレスを買う
実際に店頭で比較するだけではわからないそうなので30日間お試しなどを利用して
実際に寝てみて比較するのがいいそうです。
良いマットレスは深く自然な眠りを与えてくれて起きたときに何の痛みも感じないそうです。
▼2.心地よさにひたれる
カシミア、低反発性のもの、多くの枕、さらに首の後ろにあてる枕、背中の後ろに入れる枕
抱き枕、とにかく気持ちよく心地よくなれるものをたくさん用意すればいいと。
▼3.香水をさっと振りかける
例えばラベンダーの香りなどをベッドに入る前に枕にさっと振りかけておけば
気持ちが静まって心地よく眠れそうです。
▼4.ベッドに入る前に温度を下げる
ベッドに入る前に温度を下げておけば身体にそろそろ寝ますよ、というシグナルを送ることに
なるそうです。
▼5.お湯につかる
要するに熱い風呂に入るということ。
こうすることによって、体の温度が一時的に上がるものの、
結果的には体の温度が低下するのを助けるとのこと。
▼6.マッサージの予定を入れる
マッサージによって不眠と関連するホルモンを緩和させて眠りやすくする。
▼7.眠ることを最優先にする
睡眠は必ず必要なものと考え、そのために遠慮はしないこと。
例えば、犬のいびきで目が覚めるなら、犬を別の部屋に入れ、一緒に寝る人のいびきが
原因で起きてしまうならいびきの治療をし、相手が非協力的な態度をとるのであれば部屋を別にする。

▼8.カーテンを閉める
暗闇のほうがよく眠れます。
外灯や満月の光などでも目が覚めてしまうそうです。
▼9.終夜灯を捨てる
人口的な光を発するものはできるだけ避けて取り除く努力をする。
▼10.ソックスをはく
足を暖めることによって眠りやすくなるそうです。
▼11.時計を無視する
時計の文字盤やデジタル表記は見えないようにするほうがいいとのこと。
ちょっとでも見てしまうと眠りを妨げるのに十分な威力を発揮します。
▼12.裸で寝る
ふとんや毛布にくるまったりする方が、ナイトガウンやパジャマよりも眠りやすいと、
クリーブランド睡眠障害センターの睡眠専門家であり、
神経学者であるCharles J. Bae氏は言っています。
12 Tips to Create a Sleep Haven
たぶん、決定的なのはマットレスだと思う。
個人によって全然違うそうな。
個人的に惹かれたのはあらゆる種類の枕をおいておくってやつ。
でも単純に楽しくて眠れなさそう。
朝起きたら全ての枕がベッドから落ちている。
これはまた別の問題を引き起こす。
枕に香水もぜひやってみたいところ。
枕も重要かなと思う。
昔、なんか石の入った枕を買って使ってみたら
朝起きたら頭が痛い。
2日で捨てた枕もあったなあ。
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2008年07月24日|トラックバック (0)
カテゴリー:ライフTIPS
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